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シナリオつき

シナリオつき"
シナリオつき"

鬼塚は旦那の手をとり、絶頂中のきみかのクリトリスをさわらせた。
【きみか】「ひああぁぁぁ…っ!? あ、あなた!?」
半ば、連続するアクメで意識が飛んでいたはずのきみかが、平常心をとりもどす。ぶしゅっという音とともにふあれだした蜜が、旦那の手首にたれていた。
それは旦那の指を伝い、手首を通り、袖にまで到達していた。
【きみか】「やめて…主人は……あ、ああっぐっ! 主人の手でなんて……ひあああ! あ、あああああっ!! ま、また……動いて…る」
【鬼塚】「はは。どうだ? 大好きな旦那の手マンは? ああ、満足できるわけないか。ヘタクソだもんな」
ずり!! ずぼずぼ!! グチュグチュ!!
鬼塚がまたも、腰を前後に動かす。勢いが増す一方の肉棒は、きみかのアクメを無視するかのように高速で出入りしていた。
そして、旦那の手指はしっかりときみかのクリトリスに添えられている。
ピンと勃起した小さな真珠のようなそこは、蜜があふれて鈍く濡れ光っていた。
【きみか】「あ、ああ……ふああっ!! お、夫に……さわらないで!! ひぐ!! んほおおおおおお! そ、そんなぁぁぁ……あ、ああ…」
きみかが太ももをよじらせる。アクメ状態が続いている中、夫の手指がクリトリスをつまんでひねったのだ。
クリクリと女の真珠を弄ぶかのように動き続けている。鬼塚は首をかしげた。もしや、狸寝入りをしているのではないかと。
【旦那】「ン……むにゃむにゃ」
どうやらそうではないらしい。寝ぼけてきみかのクリトリスをいじってるのだ。雄たる人間の本能がなせるわざか。
【鬼塚】(こいつ。なかなか面白いじゃないか。よっぽどきみかのマンコが好きなんだな)
鬼塚がほくそえむ。おかしくてしょうないのだ。とんだところにおもちゃがあったものだ。
彼にしてみれば、旦那もバイブと変わらなかった。
【鬼塚】(少しは味わわせてやるよ。イキっぱなしのきみかがどんなもんかな。ふん。情けないお前には手マンで十分だ)
【きみか】「はぁ…はぁ…も、もう………狂っちゃうぅぅぅ!! こんなに……気持ち……いいなんてぇぇ!! あ、あ、ああああーーー…」
【鬼塚】「そうだ。お前は雌豚だからな」
【きみか】「ああ、もう……雌豚でもなんでもいい!! ら、らって……ひぅぅ!! は、はうぅぅぅぅ!! とても……イクゥ…イグイグゥ!!」
じゅぼ!! ずる、ずずずずーーーーーっ!!
【鬼塚】「そうだ。お前は精液大好きなヘンタイ女だ。そして………俺のかわいい奴隷なんだ!!」
【きみか】「中はだめぇぇぇ!!  気持ちいいっ!! 気持ちいいのぉぉぉぉぉっ!!!」
鬼塚が今、限界というリミッターを振り切る!!
どぴゅどぴゅ!! びゅびゅーーーっ!!
全身を駆け巡るアドレナリン。それが鬼塚を支配する。大量に放たれた子種汁が今、きみかの子宮へとまた注がれたのだ。
旦那というおもちゃを目の前にし、それをバイブがわりにしながらもセックス。それは鬼塚の欲望を満たしてくれたのだ。        Continue…